「シンクロ率を高める」

はい。今日も始まりました。岩松勇人の秘書の部屋102回目ですかね。今日のテーマが、シンクロ率を高めると。これはどういうことでしょうか?

そうですね。シンクロ率という言葉は、エヴァンゲリオンとかで使われている言葉かもしれないんですけど。ビジネス的に成功する人の思考だったりとか、どんな時にどういう行動を取るかっていうのは、やっぱりこれは皆さん出来ていないから、今成果が出せてないっていう現状があるので。なるべく岩松さんだったら、こういう時どうする、どういうふうに考えてどういう行動を取るかなっていうのが、そのシンクロ率ですよね。これを高めていくことで、近づいていけるかなというところですね。

そうですね。まあこのシンクロっていうのも実は結構重要視してまして。まあよく言われているんですけど、僕がビジネスをお伝えするのが結構多いんですけど。自分で考えずに言われたことを素直にやりましょうってよく聞くじゃないですか?でも考えないって言って、何やればいいのってことで。自分の好きなようにやるのは良くないと。教えを忠実にやると。ただ教えを忠実にやるって言っても、具体的に何をどうやるのっていうところで、言われた通りやるのって言ったらそうじゃなくて、僕とのシンクロ率を高めて欲しいんですよね。まあうまくいかないのは、僕がこういうふうにやりましょうって言って、僕とか僕の物販パートナーとやっていきましょうって言って、それはでも自分ではこう思いますとか、いや今までの経験上こうですっていうふうになると、頭が二つある生物になるんですよね。そしたら結構うまくいかないっていうか。それだったら自分でやってみなさいってなりますし。僕もそれなりの根拠があって言ってるので。そういうふうになると良くないんですよね。ここでその問題を解決するのがシンクロ率なんですよ。じゃあ岩松さんの言われたことをただ黙ってやればいいんですかじゃなくて、そうじゃなくて考えるのは考えるんですけど、何を考えるかって言うと、僕だったらどういうふうに考えて動くからとか、僕だったらどうかなっていう、僕の頭とか頭脳にそれこそシンクロ率をチューニングして合った動きをするっていうところに頭脳を使って欲しいんですよね。これは結構難しくてですね。やっぱりビジネスを実際にお伝えしている中でも、やっぱりここはまだチューニングが中々合ってない人も結構いるかなって感じですね。武内さんはどうですか?シンクロ率に関して意識してることはありますか?

これはでも常にしてますね。実際にこれが出来たらかなりホントに成果を出すところに近づくと思うんですよ。やっぱり正しいのは、抽象的なこと、よく岩松さんが仰っていることを、具体的な行動レベルに落とし込めるかどうかっていうところが結構難しいかなと思うんですけど。この行ったり来たりを繰り返すことで、さっき言ったチューニングが合ってくるかなと。軌道修正してもらえる環境があるので、間違えたら修正してもらって、この繰り返しかなと思いますね。

そうですね。このシンクロ率を高めるにはどうしたらいいかっていう部分なんですけど。まさにこの音声を聴くのがいいかなと思います。僕とのっていうか、僕の音声を聴いて頂いているから、そういうふうに言っているので。まあ色んな選択肢の中でこの音声を聴いていただいてかなりレアなケースっていうか、すごい確率だと思いますので。この音声を聴くっていうのも沢山ありますよね。音声聴いて僕とか、僕の近くにいる武内さんの思考がどうなのかなってまず知ることですよね。それがないとシンクロもクソもないんですよね。ただ聴くだけじゃなくて、この音声でもたぶんこのテーマについて、岩松さんこういうふうにいるんじゃないかなとか、常に全部予測しながら聴くとか。僕が課題を出したり、僕からミッションがあったりしても、全部岩松さんだったらこういうふうに動くかなとか、こういう意図があるのかなっていうふうに。あんまり疑いすぎるっていうのも良くないんですけども。そういう感じで先の部分で、どうかなっていう部分を摺り合わせをしながら、日々過ごして欲しいなと思いますね。それが結構出来れば、常に僕の思考の摺り合わせをしているわけなので。その思考の度合いが収入の度合いになって、色んなものになって数字として表れますので。大体うまくいかない人って後手後手ですよね。僕はこう考えているのに、ボケッとしてあれやってこれやってって、まだやってないの?これやってないの?って、こんなこともやってないのみたいな感じなのが、思考がまだ及んでないってことですよね。なので、僕だったらどういうふうに考えるかなとか、それで先回りしてどういうふうに動こうかなっていう姿勢ですね。この音声を聴くとか、日々の行動から取り入れて行ったりとか。もうちょっと言えば僕だったらその行動をやるかなとか。例えば飲み会に行くとかだったら、僕だったら行かないと思うんですけど。でもそんなん言ったら何も出来ないじゃないですかとか思われるかもしれないですけど。それがシンクロ率を極限まで高めるということなので。どこまで高めるかあなたに任せます。

はい。

まあそんな感じですかね。今回102回目ですかね。シンクロ率を高めるということで。是非エヴァンゲリオン並にですね、極限まで高めて欲しいと思います。ありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

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