「後天的な能力でビジネスは成功できる」

はい。ということで、今日も始まりました。岩松勇人の秘書の部屋。

力入ってますね(笑)

毎回これ言わないといけないので。ということで、今回7回目ということで、僕が言ってる言葉ですね。それに対しての武内さん目線での見解ということで、今回のテーマが、後天的な能力でビジネスは成功出来ると。

はい。そうですね。これは私から見て、皆さん結構ご存知な方もいるかもしれないですけども。元々岩松さんのメンターと言われている人ですよね。と岩松さんを比較した時に、どちらかというと天才肌のメンターに比べて、岩松さんは凡人とか言われていて。これってまさに後天的な鍛錬をしたりだとか、それを積み重ねてビジネスで成功したっていう、まさに岩松さん自身が最たる例かなっていう、はい、感じですね。

そうですね。まず先天的、後天的って基本的なところから補足していければと思うんですけども。病気とかでもありますよね、先天性の何とかとか。生まれながらってことですよね。生まれながらの能力。スポーツとかアスリートとか芸術的な部分で、例えばパッと出てくるのが宇多田ヒカルとかですよね。生まれた時からちょっと違うっていう感じですね。こういう人って、勿論後からボイストレーニングしたりとか、歌を習ったりとかピアノとか色々そういうのをやったと思うんですけど。生まれながらの結構能力とか、そういうのが結構大きいと思うんですよ。ビジネスってそうじゃないとうまくいかないかって、そうでもなくて。それは成功の定義にもよるんですけど。ある程度平々凡々に育った人でも、然るべき手順でちゃんと習って、その通りやればそこそこの結果は出せますよっていうことです。それはある意味僕も証明しましたので、僕が後天的な能力ですね。これは僕は先天的な能力があんまり、勿論一部あったっていうのは勿論あるかもしれないですけど。あればもっと早く成功出来ていたと思うんですよね。でも結局僕はブラック企業に行き、そこから辞め、ニート状態になり、貯金がつきそうになり、疲弊しって結構遠回りをしましたので。なので何か順風満帆ではなかったってことですよね。そこから正しい方法。よく言ってますけど、正しい参入分野、正しい学習方法、正しい指導者で、正しく行動をして、最後自分が大事なんですけど。正しい参入分野、正しい学習方法、正しい指導者と、あなた自信ですね。私自身もそうです。が正しく行動しないと意味ないですからね。全部。よく言ってますけど、正しい例えばすごい性能の良い車で、すごい良い、例えばF1ですごい有名なシューマッハさんとかに、教えてもらって、でも結局肝心なあなたが飲酒運転してたりとか、肝心なあなたが信号を無視してやってたら意味ないっていうのと全部一緒で、どんだけいい環境があろうが、どんだけいい分野に参入しようが、なんだろが、最終的にあなたが問題っていうのはあるんですけど。だからこのまあルーツとか噛み合えば、後天的な部分ですね、今からでも全然遅くないっていうのはありますね。後天的。何か僕を見てて他にありますか?岩松さんこれは後天的に今はなんか能力上げてるなとかないですか?

能力上げてるな?うーん、フフフ(笑)

だからまだ僕もビジネス始めて何年か経ちますけど、最近ちょっと意識しているなみたいな?

そうですね。何ですかね?うーん。後天的。岩松さんの書くレターとかもそうなんですけど。一番最初が物販セミナーですね。結構比べてみたら、やっぱりかなり。

違う気がすると。

ああそうですね。よく何でしたっけ?ロジックとアートって仰ってますけど。そのアートの部分が色濃くなってきている部分が、思うんですよ。でもこれって先天的なものだと思われがちなんですけど。でもやっぱり数をこなすとか、それを繰り返しながらアートの部分が際立っていくような感じがするので。

多分アレですね、ああちょっと鳴っちゃいましたけど。どっちかっていうと、僕はロジックが強かったんですよ。ロジックが強いから、アートが際立って見える。アートが伸びたんじゃなくて、ロジックが伝えれるからアートが際立って見えると思うんですよね。昔はロジックが薄かったので、その辺りはちょっとありますね。ロジックなんかまさに後天的な部分で、これやるとあなたが際立って見えるっていう。それはありますね。まあそんな感じですかね。まあ今回7回目ですかね?

はい。

後天的な能力でビジネスは成功できるということで、まあちょっと今から何やるかですよね。結局。正しい参入分野で正しい学習方法、正しい指導者で、最終的には自分自身ですよね。正しくやればまあうまくいくと。僕のさっきのレターとかもそうですし。最初はまあ、最初はまあそこそこ頑張って書きましたので、それはいいんですけど。あれでも結構頑張って書きましたので、そこからどんどん学んでいけば、エッジが効いてもっと中毒性がもっと反応が取れるっていうか、もうこれは興味深いもうそれが書けてしまうっていう。まあそんな感じですかね、はい。じゃあ以上で終わりたいと思います。武内さんありがとうございました。

ありがとうございました。

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